カテゴリー: 九龍妖魔學園紀

九龍妖魔學園紀プレイ日記や雑談。

BSSというやつ

甲太郎は九ちゃんと愛方面に仲良いキャラにバチバチに対抗心抱くし嫉妬もするけどやっちーに対してだけはそれがないの、甲太郎って好きになった順番を気にするタイプなんだろうか九ちゃんと一番最初に友達になったのはやっちーだし、やっちーの恋愛イベント的に九ちゃんには一目惚れなので俺より先に九ちゃんを好きになった八千穂には張り合わないみたいな。

でもやっちー以外には「俺が先に好きになったのに」発動する。

年越しre:charge

年末休み入ってからずっと九龍妖魔學園紀re:chargeを遊んでいます。楽しい。

オカルトの人のお礼品でインパルス貰った!インパルスの弾が「水」って表記だったのでミネラルウォーターを持てるだけ持っていったら弾切れしない武器らしく、無意味にミネラルウォーターを大量に持ち歩いてしまった。

6thで甲太郎から「九ちゃん」と呼ばれるようになった!!スキルレベル7くらいから愛称呼びされるのかな?こんなに早く九ちゃん呼びされるとは思っていなかったので九ちゃんと呼ばれるたびにドキドキしてしまう。「なァ、九ちゃん?」ってセリフよく出るけど仲良しのお友達すぎて、ちゃんと仕事はできるんだろうけど甲太郎がこれから深い傷を負うだろうから阿門さん不安になっちゃうよ。

やっちーと甲太郎がよく自分の方が◯◯だよね?系の質問をしてくるの本当に可愛い。大好き。

罪悪感から記憶を手放した甲太郎は遠い異国でのんびり生きたいなぁ的な事を言ってるからあれが本心なんだろうな行こうよ〜!九ちゃんとなら世界の果てまで行けるよ〜!!九ちゃんのバディでいるために大学進学したのか……

七瀬になった時に黒塚に話しかけたら九龍が石研に入った事について「他に部員もいなかったし、久し振りの石仲間が来てくれて嬉しいんだ」「なんとか仲良くなれたらいいなぁ……」って言っていて可愛かった。というか石研って黒塚以外に部員いないのか俺と黒塚の二人きりの部だ

7th昼休みに黒塚の「石と語る……それは素晴らしい事だと思わないかい?」に「愛」で答えたら好感度が上がる音を鳴らして「九龍君……、我が心の友よ……!!君のような理解者に出会えて僕は本当な幸せだよ!!」からのもう一度好感度が上がる音を鳴らして「これからも二人で《遺跡研究会》を盛り上げていこうね……!!」と言われた。可愛いな黒塚……2回好感度が上がる音を鳴らしたのは黒塚が初めてだ。

石研に入ったけど甲太郎に《昼寝同好会》でも創設するか?って言われてそれもいいなと。《昼寝同好会》と《遺跡研究会》兼部してもいいですか?俺には友情面だけでいえば皆守と黒塚を選べない……愛なら甲太郎なんだが……

リカ、取手、八千穂とのフラグが折れてる時だけ皆守&黒塚のおもしろイベント発生するの何?一周目は全然プリクラ貰えなくて普通に皆守&黒塚のおもしろイベント発生してたけどリカ、取手のプリクラ貰って仲良くしていたら発生しない……2回目の皆守&黒塚イベも八千穂のフラグ折らないと見れないし、甲太郎関連のイベントは他キャラとのフラグ折らないと見れないものが結構ありますね。

夕薙くんはオカルト信じてない(信じたくない)のに俺にオカルト関連の質問をする時はオカルト嫌いを伏せて聞いてくるから七瀬タイプのキャラなのかと思い肯定したら苦い反応された1周目の思い出……3周目は夕薙くんのプリクラ貰う気満々なので呪いとか信じてませんよ?って態度にしました。七瀬には信じてるって言ったけど。

墨木に襲われた時にリカちゃんが助けてくれた場合は甲太郎が「その……ありがとな」ってリカちゃんに言うのかわいいこれ甲太郎が九ちゃん助けるの間に合わなかったからお礼言ってるよね!?

リカ「あら、皆守サン。いらしたんですのォ?」

甲太郎「……

のやり取りにかわいさ倍増。リカちゃんも甲太郎も九龍ファーストで可愛い。

re:charge楽しい

九龍re:charge、遺跡に連れて行ったバディがめっちゃ喋るじゃん!!甲太郎の「おい、あんまりくっつくなよ」に九ちゃんはそんなにくっ付いてるんですか!?となったり「足元が暗いな、転ばないように気をつけろよ?」という気遣いに嬉しくなったり、やっちーの「あそこにフライドチキンが!と思ったら人の骨か」みたいなセリフに八千穂さん!?!?とビックリしたり楽しい。

甲太郎&やっちーの全てのセリフを見るためにひたすら2nd時点で遺跡に潜っていたら2人のスキルレベルが4になりました。やっちーのスマッシュ5回使えるからボス戦がすごく楽だった。

3rdでやっちーからの呼び方が「九龍クン」になった。早い!!甲太郎はまだ「葉佩」呼びです。

ブロードバンドを見たのですが何何これ!?なんか実写インタビューみたいなやつ始まった

九龍re:charge始めた

プレステ用のコントローラーをPS2に差していてあれ!?照準変えられなくない!?と焦りました。スティックがあるPS2用のコントローラーと差し替えた

ようやくロックフォードアドベンチャーを遊び始めたけどこれは私がめちゃくちゃ苦手な真・女神転生の3Dダンジョンと同じシステム!!

私は方向感覚が「無」なのでSwitchのファミコンソフト遊べるやつのメガテン13Dダンジョンで迷子になりすぎて序盤で止まっています。ロックフォードはまだマップが画面内に表示されているからなんとか進む事ができている。ロックフォードが勇敢な男は自分の事を最後に考えるって言っていて、マミーズ爆発で甲太郎を庇った時の甲太郎に対する九ちゃんじゃん?と思いました。

愛はパワー

ラスボス戦の甲太郎、めっちゃ攻撃回避してくれるな〜と思ってふとスキル詳細を見たら強すぎてビックリしました。こんなの敵からしたら38%の確率でしか攻撃が当たらないじゃないですか。俺の事が大大大大好きな甲太郎、俺のためにこんなにも尽くしてくれるのか……ラスボス戦は頼むぞ…!甲太郎…!!と常にお祈りしていました。そして甲太郎は俺を守ってくれた……愛だね。

ドラマCD「天香學園生徒会記録 -冬-」感想

主皆の思想有り

双樹さんと甲ちゃんがバチバチしてる所を阿門さんが仲裁するのかわいすぎだった。

九ちゃんがいなくなって目的を見失い喪失感を心に抱えて過ごす甲ちゃんに九ちゃんとの想い出がある事を思い出させようとしてくれてる阿門さん、面倒見が良いメインシナリオのラストを見た後に九ちゃんを置いて逝こうとしたから気まずくて会いに行けない甲ちゃんの背中を押す阿門さんの妄想とかして、いやでも阿門さんを情熱的な人にしすぎか?と思っていたんですが全然アリだなと思いました。

夕陽を一緒に見ながらしっぽりと本音で話してくれる甲太郎愛おしい目の前で好意ある人に死なれるのは辛いって甲ちゃんはよく分かっていたずなのに、甲ちゃんの渇いた心を満たすほどの好意を向けてくれている九ちゃんにも同じ傷を負わせてしまう所だったと自覚がある甲太郎、良い。

九ちゃんがいなくなって寂しそうな阿門さんにアイツは戻ってくるって自分に言い聞かせる甲ちゃん、やばいもう何これ甲ちゃん寂しそう抱き締めてもいいか?

「約束……」と甲太郎が復活するシーンで九ちゃんが甲太郎の生きる意味になっている!!と大喜びした。もう甲太郎は命を投げ出したりしない九ちゃんとの約束があるから……

いや〜すごいドラマCDですね。こんなん「いつか必ず会いに来て」「約束があるから生きていける」「あの夕陽をもう一度」みたいなタイトルの主皆を描きたくなっちゃうだろ。このドラマCD聴いて一瞬で同人誌のタイトルみたいなポエムが浮かびました。

リチャージのゲームには甲太郎の「許してくれ」に対して「抱き締める」って選択肢でもあるのか?自罰的な甲ちゃんが心の弱いところをさらけ出して許してくれって言うなんて感情入力だったら「愛」しかないですよ…PS2のリチャージも買ったのでSwitch版二周目が終わったらリチャージをやろうと思います。

九龍2周目

皆守クンが掃除終わるまで待っていてくれた時の感情入力、「喜」と「愛」で内容は同じなのに言い方が違うじゃないですかー!!「愛」の時は最後に「……それだけだからなッ」が追加されてツンデレ度が上がっている。声優さんの演技もツンデレしている。九龍妖魔學園紀、女子にツンデレ不在で男子のツンデレ枠がクール寄りの皆守と生意気寄りの夷澤で男子にツンデレが固まっていますね。夷澤もかわいくて好きです。

このゲーム選択肢・感情入力による差分が豊富でめちゃくちゃ楽しい…こんなにも周回してくださいと言わんばかりの差分の多さなのにクリア後引き継ぎ要素がないなんて…(無印のSwitch移植版を遊んでいます)引き継ぎあるらしい完全版?のre:charge要素をDLCで配信してくれたらな〜と思います。2周目が終わった後にre:charge移植やDLCなかったらPS2引っ張り出して遊んでいるかもしれない。

クリスマス

キャラ個別イベントってコレかー!!

いつもはメインシナリオ以外ボイス無いのにフルボイスでなんか親密な雰囲気だ!!皆守クンに「愛」したら「馬鹿、何いってんだ」と言われてそれだけでめっちゃ大喜びしたんですけど、選択肢ミスってなかったら「どのみち今夜はそんなムードのある夜じゃない」が「ムードのある夜」になっていたという事ですか?

真里野とはムードのある夜を過ごせました。クリスマスの夜と言ったら手合わせの約束をしたりするよねっ♪

会話終了時に謎の「間」があって、真里野だけが「間」の後に更に親密な会話があったのでそういう事なのでしょう…他のキャラの親密な会話も見たいので二周目やります。